レンタルサーバー(Xサーバー)を借りてみよう!

この記事は約2分で読めます。

実際にレンタルサーバーの借り方を説明して行きます。

WordPressのオープンソースを簡単にインストールできる2社、実際にわたしが利用している2つをご紹介します。

当然知識も全く知らない私が利用するに際に一番戸惑ったことはやはり専門言語でした。

同じようにつまずく方もいらっしゃるはずです。そのようなときでも下記の2社は電話によるサポート体制がしっかりとしていてとても助かりました。

  • さくらインターネット
  • Xsever(エックスサーバー)

どちらがお薦めと言われると金額や細かいサービスで比較対象は異なりますが、その時どきに行っているサービス(ドメイン1つ無料キャンペーン)やサポートの対応などで判断されると良いと思います。事前に電話をしてみるのも良いかと思います。

ちなみにはわたしはさくらインターネットを3年近く使用し、その後Xseverを使用しています。
今回はXseverで説明して行きます。

レンタルサーバー(Xサーバー)を借りてみよう!

①まずはサイトを開きます。下記はリンクになっていますのでクリックしてみてください。

エックスサーバー

まずはこの画面から申込手続きを致します。申し込みをクリック! ※画像はクリックで拡大できます。

レンタルサーバー 高速・高機能・高安定性の【エックスサーバー】

 

そして「新規申し込み」を選びます。

お申し込み   レンタルサーバー 高速・高機能・高安定性の【エックスサーバー】

 

サービスの申し込みに「同意」します。

お申し込みの流れ   レンタルサーバー 高速・高機能・高安定性の【エックスサーバー】

 

そして、左の新規サーバー申し込みをクリックします。

Xserver お申し込みフォーム3

 

次にエックスサーバーお申込みフォームです。

サーバーID(お好きな英数字)を指定します。ここで指定したものが初期ドメインとなります。

Xserverでしたら、◯◯◯.xsrv.jpとなります。(既に使用されている英数字は指定できず、その表示が出た場合は、再度違う英数字に変更します。

問題なければ、申し込みをクリックします。

Xserver お申し込みフォーム2

 

続いて以下の画面になりましたら、入力をしていきます。※赤字は必須項目です。 

 問題なく入力が済みましたら、「申し込み内容の確認」をクリックします。

Xserver お申し込みフォーム

 

次の画面で入力の最終確認をします。修正があれば、「お申込みを修正」をクリックします。 修正がばければ「お申込みをする」をクリックします。

その後は登録したメールアドレスに設定完了メールが届きます。

Xserver お申し込みフォーム5

 

届いたメールを確認します。この情報は後々アップロードの際にも必要になりますので、必ず保存しとくようにしてください。

200-21-23

 

以上でレンタルサーバーを借りる手続きはこれで完了しました。

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